「CD革命/Virtual」パッケージインターフェースの遍歴
Ver.13 ~Ver.14
CD革命/Virtual Ver.13(2013年4月26日発売)
パッケージ
標準でライティングエンジン搭載(Pro仕様に統一)、Windows 8 対応(2014/5/28 アップデートにてWindows 8.1対応)、isoフォーマット構築、記録密度情報付 mds のマウント。
​メイン画面
仮想CDの詳細構築
CD革命/Virtual Ver.14(2015年6月19日発売)
パッケージ
「.MDS+.ISO」の取り込みに対応、「.MDS+.ISO」「.MDS+.MDF」フォーマットの取り込みで①エラーセクタのあるメディアに対応②分割なし/1GB/2GB/4GBの分割選択に対応、オーディオCDの取り込みでCDDBより取得した「アーティスト名\アルバム名」フォルダを自動作成するオプションを追加、メイン画面の右クリックで表示されるコンテキストメニューからのマウント、「FCD JUKEBOX」でWASAPIの排他モード再生に対応。
構築画面
(分割サイズの選択)
仮想CD構築オプション
※Alpha-ROMプロテクトにつきましては、韓国のプロテクトメーカーが日本で特許を取得されたため、CD革命/Virtualでは対応できなくなり、またサポートもできなくなりました。特許侵害となりますので、弊社ではAlpha-ROMを仮想化できるソフトは現在販売しておりません。

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